ローコスト住宅に住んで1年経って追加工事

 

ローコスト住宅で不便なところを追加工事や工事代金や費用

ローコスト住宅を建てて住みだしてから1年が経ちました。設計や仕様の段階でよく考えていたのでほとんど満足していますが、実際住んでみたらやっぱりここはと思う部分があったので、年末に追加変更工事をしてもらいました。
 

 

ローコスト住宅で2階にもインターホンの子機を設置して便利に

一つ目は、インターホンが1階にしかついていなかったことです。2階にいると来客があった時にチャイムの音が聞こえず、宅配の方が配達に来てくれているのに気付かないということがありました。そこで2階にも子機をつけてもらうことにしました。ローコスト住宅ハウスメーカーの方に聞くと無線で電波を飛ばすタイプになるらしく、玄関外の呼び鈴からリビングの本体すべてを変更しないといけないということでした。見積もりをもらった額は48,860円でした。2階の子機はリモコンのようなものでどこの部屋にも持ち運びができます。玄関の外の呼び鈴と親機は今まで使っていたものとほとんど変わりがありません!




 

ローコスト低価格住宅メーカーで勝手口のライトをセンサーサイトに

2つ目は、家の表側につけたように家の勝手口にも防犯上感知式のセンサーライトをつけておいたらよかったということです。

これは、新たにセンサーライトをつけるということになったら配線工事の都合上ちょっと大変なので勝手口のライトを人感センサーのついたものに変えるという工事をしてもらうことにしました。見積もりいただいた額は12.000円ということでした。

デザインはシンプルな四角いものですが人の気配で電気がつくので防犯上これで安心できます。

ローコスト住宅ハウスメーカーさんに支払う額は工事施工費と収入印紙代も含めて75,800円です。ちょっと痛い出費ですが、快適な暮らしをする上で必要な設備です。建てる段階から気づいていればよかったと思うのでこれからローコスト住宅メーカーや低価格住宅メーカーで家を建てる方は参考にしていただけるといいです。




 


ニックネーム
たまさん
性別
血液型
O型
生年月日
1974年
職業
元銀行員で現病院事務長(人事部長)

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